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おしゃれキャンプアイテムランキング 10選 インスタ映えするおしゃれ写真も

2018.06.05  コラム  

最近のグランピングブームの影響もあり、お洒落キャンプが人気です。キャンプと言えば欠かせないのがキャンプ用品ですね!。今回はそんなキャンプ用品の中からランキング形式で10選ご紹介いたします。

 

第1位 テント

キャンプ用品として、まず最初に思いつくのがテントという方は多くいますね?宿泊あり、宿泊なしのキャンプでも必需品のテント。最近のキャンプブームから、様々な海外ブランドのテントが日本国内で販売され、充実したアイテムが揃っています。

またネット通販でも気軽に購入できるので、大型テントでも気軽にスマホから買えてしまいます。様々なブランドのテントがあるので、使用用途に合った良いデザインテントを選ぶことができます。

テントのポイントはまず「何人用のテントなのか?」というところから考えましょう。そして次に大切なのが耐水性です。キャンプ場といえば、自然豊かな場所で行う方も多く居られます。

例えば山岳地帯や南の島は天候が変わりがち。突然のスコールや大雨だとでも問題なく対応できる耐水性に優れたテントを選びましょう。目安としては耐水性1500mm以上のテントでしたら、突然の雨にもしっかり対応できます。

 

第2位 チェア

キャンプ場で、就寝時以外は多くの時間で使用されるチェア。リラックスする休養時、バーベキューや釣りの時など重宝されます。

そしてでチェア選びで大切なのは高さです。ハイスタイル、ロースタイル、お座敷スタイルとキャンプスタイルに合わせられます。

キャンプ場ではアクティブに動き回る方々も多いので、動き疲れた後は、じっくり長時間椅子に座ってリラックスできます。その時に大切なのが座り心地など快適性です。
多くのキャンプグッズ販売店では、実際にチェアの座り心地を確かめられるので、しっかり吟味しましょう。

またチェアも様々なサイズや色があるので、自分に合ったチェアを選びましょう♪

 

第3位 寝袋 (シュラフ)

寝袋は就寝時間の中で、日中にアクティブに動いたキャンパーたちの疲れを、しっかり取れる快適性を備えた商品選びが大切です。ポイントは「最低使用温度」を確認することです。

夏用なら最低使用温度5〜10℃の寝袋。また冬用ならば-5℃の温度の寝袋を選べば、快適に熟睡できます。特に北海道などの寒冷地でのキャンプは、寝袋のスペックは非常に重要です。(夏用寝袋を極寒地のキャンプで使用すれば、快適な熟睡などできなくて、体調悪化など体に支障をきたすことも…)

しっかり熟睡するには、キャンプする場所の気候に合わせた素材の寝袋選びが大切です。また、かさばらずコンパクトに収納できるサイズのものを選びましょう。

 

第4位 レインコート

天候の変化が激しい山岳地帯や、南の島では絶対必須の衣類です。防水性などの機能性の他に、動きやすさや着心地もしっかり確認することが大切です。最近のレインコートはお値段が手頃なものでも、機能性に優れたものも多いため、機能性+デザイン性を重視したレインコートを選ぶことができます。

最近では少し変わったポンチ風のレインコートもあるので、おしゃれ大好き女性には嬉しいですね!おしゃれなレインコートで、インスタ映え写真も撮れちゃいます♪

レインコートはキャンパーたちの必須のアイテムなので、1つは持っておきたいキャンプアイテムです。

 

第5位 シューズ

自然豊かなキャンプ場の周辺では、都会のように道路が舗装されてない場所が多くあります。また登山を含むキャンプでは悪路を長時間歩くなんてことも‥。

そんな時に大切に大事なのが身に着けるシューズです。うっかり普段履いてる町歩き用のシューズで悪路を歩いてしまい、スリップして大怪我なんて事例が多くあるのは皆さんご存知の通りです。

そのためグリップがしっかり効き、履き心地が良いシューズを選びましょう。またおしゃれキャンプをしたいという方に最適な、デザイン性豊かなシューズがたくさんあるので、色々なブランドのシューズの中から自分に合ったものを選ぶことができます。

シューズは実際に履いてみないと履き心地や機能性がわからないので、できればお目当てのシューズが販売されている店舗へ行って、実際に履いてからの購入をお勧めいたします。

 

第6位 タープ

雨や日差しを避けられるタープ。タープもテントと同じように最近はさまざまな種類のデザインやサイズのものが販売されているので、数あるタープの中から自分の用途に合ったタープを選ぶことができます。またタープもテントと同じように、何人用のタープなのかをしっかり考えてから購入しましょう。

雨風はキャンプ場での過ごし方に大きく左右してしまうため、機能性とスペックを考えて選ぶことが成功するキャンプにする秘訣です。

またキャンピングカーに接続できるタイプの商品もあるので便利で嬉しいですね♪

 

第7位 ランタン

もはや説明不要のキャンパーたちの相棒です。最近はガス、ガソリン、LEDランタンなど種類豊富なランタンが揃っております。

ソロキャンプから大人数でのキャンプまで、人々の心をホッコリさせるランタンの光は癒し効果もあります。そのため機能性のほかにランタンが作り出す「場の空気感」も考慮して選ぶと良いでしょう。

お勧めなのは最近増えてきた便利なLEDランタン。ガスやガソリンランタンは、火災や一酸化炭素中毒の危険性があるため中級~上級者向けのランタンといえるでしょう。

LEDランタンでしたら扱いやすく電力消費量も少なめ。さらに火災やガスでの事故の危険性も少ないため、初心者向けのランタンといえるでしょう。こういった部分でも最近のキャンプ用品の進化と、テクノロジーとの融合がなされているといえますね!

 

第8位 ファイアグリル

調理用としてはもちろんのこと、他にプチキャンプファイヤーの代わりに使えます♪
ダッチオーブンでの調理、バーベキューなどに使えて、色々な料理を作ることができます。また、最近のファイアグリルは組み立てが非常に簡単なので、初心者でも手軽に扱うことができます。

「キャンプ場で美味しく、オシャレな料理を作ってみたい!!」

と考えられている方には必須のキャンプ用品です。

 

第9位 ダッチオーブン

ダッチオーブンで作った料理が美味しくなる秘密として、ダッチオーブン独自の機能性があります。上下の火で全体的にバランスよく熱を行き渡らせ、また密封加圧も加わることで食品の素材を芯から引き出すことができます。

ダッチオーブン一つで和食、洋食、中華料理と様々な料理に対応できるので、キャンプ場に持って行く調理器具を少なくできるというメリットもあります。

またサイズやカラーなど様々なバリエーションが豊富なので、ダッチオーブンも何人分の料理を調理するのか、どのような料理を調理するかを考えて購入しましょう。

 

第10位 ハンモック

ハンモックの発祥は南米です。そして現地の先住民が主に使用しておりました。また、ハンモックの中にアンダーブラケットを装着すれば、冬でも暖かくふかふかな状態で寝れるので、スノーキャンプでも使えるというメリットがあります。

ハンモック自体は非常にお手頃なお値段で購入できるので、キャンプ場で1000~2000円を出すなら買ってしまったほうが良いでしょう。そしてハンモックといえば、おしゃれチャンプとして最適グッズであり、インスタ映えもするので、おしゃれキャンプを目指すキャンパーとして持っておきたい一品ですね。

 

まとめ

キャンプ用品のランキング上位あるのは、キャンプ生活での必需品ばかり。また使用頻度も高いグッズばかりで、ランキング上位にあるのも頷けます。最近では海外のキャンピングブランドのアイテムがインターネットで簡単に購入できるため、こだわりのキャンプ用品で揃えてみてはいかかでしょうか?

 

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